減量を決意した理由といじめられていた実例に対して述べたいと思います。やせたいやせたいと思いつつ、そんなふうに思って食事を我慢することがフラストレーションだ

やせたいやせたいって日々おもうのに、そう思っていることが挑発で、日々やけ食いしてしまいます。日々、当日が最後のやけ食い、当日で食べ納め、と思いながら、食べ過ぎる毎日だ。挑発でジリジリしてるボクから、食べて可愛い私の方がいいだろう、という都合よく考えて、結果、また食べ過ぎてしまった自分が不満になってます。日々繰り返してます。ほんの10gの違いも、シェイプアップをするうえで自分にとってとても大きな統計になることがあります。

ボクは昔から食べたものが身に付きやすく、シェイプアップには苦労してきました。肥えるのは簡単なのに1kg洗い流すのはハードでした。

150cmほどの身長なのでウエイトは50kgを下回るように気を付けていますが、それを超えて仕舞うときも多々あります。

49.9kgって50.0kgはほんの10gしか違いませんが、ウエイトが50kgテーブルという40kgテーブルというだけで随分と内心が違うもので、

50kgテーブルになると本気のシェイプアップ一筋に入ります。

ボクにとりましてシェイプアップは誰の結果ではなく自分のための遊戯だ。統計に一喜一憂してばっかりもいけませんが、ときには一喜一憂しなければ

ならないこともあるのがシェイプアップだ。その分、結果が出たときの潤いは激しく、だからこそ戦い続けられるのだと思います。

それでも一番良いのは、そんな遊戯をしないも自分のウエイト規定をしっかりすることだと思います。但しそれがなかなかできないのが自分の

弱々しいところで、シェイプアップ当事者のあの硬い気持ちは、落とした贅肉と共にどっかへ飛んでいってしまったのかもしれません。

そういう人をほんの少し微笑みながら、今もシェイプアップに励んでいます。アスミールを楽天で買う前に必ずココを見て下さい!【セール情報】